グルメ・クッキング

2015年5月 3日 (日)

野菜もみ、と天ぷら。〔写真〕

過去画像をまとめてUP第2弾。

野菜をうす塩でもんで、食べるもの3連発。
うりもみ。キュウリもみ。薄い塩で、シソとゴマも混ぜます。

Imgp3448z


生野菜の食べ方、酢醤油ごま油オリーブオイルいりごまあたりで味付けしたものもお気に入りです。

Ts3w0277

ブロ友のすぴかさんが紹介されていたレシピで教わりました。
だんだん、いろんなものを足したり引いたりして適当な感じで変わってきてますが^^;

Sn3d0820

これもうす塩でもんでいる?のかなと思います。にんじんはさっとゆでたのかな。
シラスを煎ってかけてみたらしい。。。最初すぴかさんのレシピで覚えたキャベツのものからずいぶん遠くに来た。。。
あと山菜の天ぷら。

Sn3d2017

コシアブラの天ぷらです。おいしいですよね~。

Sn3d2019

今年の春は、コシアブラ食べられるかなあ。
産直市場みたいなところに行くと、今売っているのかな。

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ブログ村のバナーを貼り付けるとき、「HTMLの編集」のほうのモードにして貼らないと、タグの文字列が並ぶだけになる、というのをすっかり忘れていました。
そういえばそうだった。
あと、携帯版スマホ表示版で、記事のあとにフェイスブックやツイッターやのボタンが4個くらい?出ていて、どれも私は使わないのでわずらわしいので表示しない設定にしたい。
どこでできるのだろう。

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2014年1月23日 (木)

マヨネーズ。謹賀新年。

こないだから、いえ去年から、マヨネーズを作れるブレンダー?みたいなのがほしい。

と思っています。

こんにちは。明けきってますが午年おめでとうございます。
今年もよろしくお願い致します。

ブレンダー、ハンドミキサー、そういうのを買いたいなと思っていたところ、こないだふと、
「もしかして家に今あるミキサー(アタッチメントのミルサーみたいな容器に付け替え)でもマヨネーズができてしまうんじゃ・・・?」
と思い、替え容器を探したらばあったので、それに材料を入れてミキサーに掛けることにしました。

<材料>
・玉子の卵黄だけ  1個
・酢  小さじ1~2杯かな? (かなって)
・塩  少し (アバウト)
・ブラックペッパー
・砂糖もいれていいかも (かもって)
・油  少しずつ入れていって良いくらいに固めになったら。(とてもアバウト)

<作り方>
・油以外の材料を、容器に入れてミキサーにかける。
・油を段階的に少しずつ入れてミキサーにかける。

出来上がり。

となる予定だったんだけど、材料を入れたドレッシングようの容器が!
今あるミキサーの付属品ではなかったようで!

最初から計画は頓挫し、結局、シェイカーを振るバーテンダーよろしくシャカシャカシャカシャカ、油が入る前の材料を人力でステアしましたwwww

十分すぎるほどシャカシャカシャカシャカしたあと、もうどうしようもなくボウルに移し替え、油を少しずつ入れては100均のミキサーで手でシャカシャカシャカシャカしました(泣)

でも泣きを見たかいがあって、適当に作っていったにしては固まってきたので良かったです。
油は、最後どれ位使ったかというと、カップ1杯くらいにはなったのかなと思います。
こうしてみるとマヨネーズって、け~っこう油使ってるんだね。油がかなりメインだよ(;´▽`A``

出来上がり。

P1202865zv

その、今のミキサーの付属品じゃないドレッシング作り用のミキサー容器に、別蓋もあるしせっかくだから詰めた。
ちょっとあふれそう。

ゆで野菜などにかける時など、紫蘇を混ぜて入れても、すこやかそうなアクセントが加わりそうでした。

味は、あんまり濃いくはなってなくて、後味にひねりも少ないけど^^;、マヨネーズでしたよ。
食べても胃腸や胸にもたれ感がなくて、なんか良いですよ。
ブレンダーがあれば簡単にできると見た。
キッチン用品の必要懸案事項にしたいです。

オリーブ油とか、健康的な油で作ると、けっこうヘルシーだと思いました。
前オリーブ油でシャカシャカシャカシャカ作ったことがあるんだけど、味が苦手で海女したことが、いや余したことが。
せっかく作ったんだからと玉子焼きで昇華しました。
考えてみればたまごやきと成分がほとんど同じなことにこの時気が付きましたw

オリーブ油のほうが植物油より健康的だけど、マヨネーズ用には私は、香りがいいものていうか香りが気にならないものを今度は選んで買いたいです。
あと紫蘇油や亜麻仁油えごま油も混ぜて作ってみたいな。

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2013年6月 1日 (土)

ニョッキのその後。〔写真〕

ニョッキのその後。〔写真〕

ニョッキのその後。〔写真〕
ニョッキを食べたい。

と、この前思いつき、作り方を知らないままとりあえず以前に袋入り商品を買った時に目にした成分表にあったジャガイモを、生ですりおろして小麦粉と混ぜ茹でてみたところ、見事に間違えていたわけですが眠い。

(じゃなくて)

そうして作ってみた最初の手作りニョッキは、食べられたけど微妙なものでした。

ネットで作り方を検索したら、加熱してなめらかにつぶしたジャガイモを粉に混ぜるのだった、というのであのあとリベンジしていました。

少しマシになったw

スプーンですくって形作るのかと思ったら、フォークでやるようです。
一口大に丸めてフォークでつぶす。
フォークのクシ(刃??)の痕が溝に付くことで、ソースが絡みまとわりつきやすいので理にかなっているらしいです。

トマトソースで食べました。
出来上がりの皿の写真をupしないのは、タマネギを炒めるとき焦がし、焦げたタマネギ表面の細かいチップが黒く点々とトマトソースに浮いてしまったので、控えさせて頂いたためですw

リベンジしてみた。

と書いたけれど、それほどはリベンジになっていないのであった。

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2013年4月25日 (木)

ニョッキ。。。?

ニョッキ。
ニョッキ。
今夜は、ニョッキを作りましてね。

米が切れて補充する合間にパスタや麺類でつなぐのですが、ずっと前食べたニョッキ旨かったなあ〜。
と思いだし、やってみました。

ニョッキってなんだろう?て最初思ったのはジョナサン・ケラーマンのサスペンス小説で主人公が食事する場面でメイン料理として出てきた時で(なんのニョッキだったか忘れた。貝?)、何年か前、店頭にニョッキの「ニョッキ」だけのゆでる前のものがパックで売られていて、茹でてパスタみたいにトマト系ソースで食べたら、もっちりとしてパスタとは違う甘みのような旨味のような味わいがあってとても旨かったのです。
パッケージの裏を見たら、小麦粉とジャガイモと書いてあって、ジャガイモか〜とちょっと驚きがありました。

ところで、

ニョッキってどうやって作るのよ。
(知らんで作るw)

小麦粉にジャガイモ入れて、かな。

とだいたいのあたりをつけて作りました。
生のジャガイモをすりおろし小麦粉と混ぜ、塩を少し振り、うどんや餃子の皮かくらいにこねました。
おろしジャガイモの水分だけでけっこうあったので水は混ぜる必要が無かったです。
スプーンで生地をすくい取ってならして中央を親指で押したらそれをタテに丸めていく、
て感じで形にしていきました。
塩を入れたお湯で茹でました。
10分はゆでたかな。

何かが違う気がする出来映えw
買ったモノよりかなり大きくなったw
形もなんだかな〜w
そもそも、生ジャガイモじゃなくて、火を通したジャガイモを混ぜるんだったりしてw

昨日作ってあって、でもご飯がなくなってほとんど残っていたカレーで食べてみました。

まあね〜。
まあ、普通かもw
ひっつみよりはカレーにも合うか。

本当のニョッキの作り方が知りたいですw
今度はPCで調べてから作ろう。

写真はニョッキゆでる前と茹で上がり。

***************************

4月28日追記:
ニョッキの作り方は、やはりちがった。検索して判明した。
混ぜるじゃがいもは加熱してつぶしたものを使うらしい。
生をすりおろして入れてる場合じゃなかった(汗)
そしてじゃがいもに限らず、他にもカボチャや枝豆やブロッコリーなんかでも作っている人がいて、なかなかおもしろそうだった。

「ニョッキ」っていうのは、なんですかね。

なんか、小麦粉とじゃがいもで作られるイタリア料理だって、ウィキには出ていました。

パスタ料理みたいなもので、麺部分がスパゲッティとちょっとちがう。
和風で言えば「うどん」に対する「ひっつみ」みたいな??

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2013年2月22日 (金)

ぬか漬けのことなど。

横向き

楽天ショップの「たね坊のぬか床」てところでぬか床キットを買いましてね。
(たね坊のぬか床て店なのか商品名なのかハッキリとはしないんですがw)
届いたその日から、近所の料理が上手なおばさんお手製のぬか漬けが自分でも簡単に漬けて食べられるようなものという、大変うれしい買い物でした。

やっぱりカブがおいしい。一番好きです。

(写真には入ってませんが)

写真は、ニンジン、キュウリ、ナス、オクラ、セロリです。
キュウリは1、2本切ったと思うんだけど、器に盛り付ける時にはなんでか2切れだけになってたのはナゾだな。。。

変わりどころではセロリとオクラですが、キットの説明プリントに「こういうものも漬けると美味しい」と載っていて試してみました。
セロリはけっこうイケました。
オクラは。。。いくら漬けても中が生っぽくて微妙だったw
漬ける前になにか下処理が要るのかな??
湯がいたら、ぬか漬けじゃない気がするけど。。

現在ぬか床は、冷蔵庫でしばし休眠中ですが、またこれから始めようかと思います。
カブが安くならないかな〜。

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2012年11月11日 (日)

チンジャオロースーと同じ作りのはずだった

チンジャオロースーと同じ作りのはずだった
ジャガイモの細切りごま油炒め。
もどしたスライス干しシイタケとピーマン入り、塩、ブラックペッパー、ゴマ味。
塩を利かすのと、シイタケは干したのを使うのが味のポイント。
ひとに教えてもらった。

しかし、かなり、ちがうものに、なってしまった。

マッシュポテトか。
たんなるコロッケの中味を箸で食べるのか。

シイタケのもどし汁も加えつつ炒めるのだが、その水分が多かったようですww

味はOKですが。。。

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2012年10月12日 (金)

桜。

インターポット



木に花が咲いている。アバター像を自分の庭に出かけさせてみた図。タダで貰ったサッポロの黒T着ています。



桜みたいということで、桜のむきもの。

Imgp5328z2

むきもの・飾り切りはほとんどニンジンでやることが多いのだけど、それにしても味噌汁の具がこの前とすっかり同じだ。
ニンジン味噌汁のレパートリーが無い図。。。
そして、ニンジンのほかはものすごくざっくばらんな切り方なのも同じ。。。
そして、にんじんをむいて削れた、言うなれば「クズ」の部分も一緒に味噌汁に入っているのも同じ。

やっぱり最初の木取り(デッサンで言う『最初の面取り』というのと同じかな)がむずかしい。すぐひしゃげてしまうのでよく言えば「動きがある」花びらになります(汗)
包丁が垂直でなく、物にななめに入る癖が抜けないし(そういうクセが自分にあるって初めて知った)。

今回の桜は、型抜して輪切りにする感じなので、ふくら梅もどきなどよりも数が多く出来ました。

おしむらくは、秋や冬に桜もあるまい、というあたりですww

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2012年10月 7日 (日)

かぼちゃと冬瓜?とまいたけ。夕顔かな。〔写真〕

インターポット

お久しぶりでございます。
上の画像のココログ版「インターポット」ですが、ちょっと行かない(しばらくか?)間にあっという間に花は消えさりました。。
くさったエサを食べて土の肥料分ももっていくヤツと、しょっぱいエサを食べて、水分も吸い上げて行くヤツと、植えてある花を食べていくヤツをまとめて写してみました。
なんだかよく分からない輩の跳梁跋扈する世界に。
花がほしいところなのだけど、3日続けてログインすると何かのタネをくれるとかそういうイベントは無いようだし、3日続けてログインしないし、あとは中央の木の実を収穫できれば1個に付き1回ゴンスくじを引けて、うまくすればタネに当たる。
でも、そんなに用もないしょっぱいエサとくさったエサの確率のほうが高し。。。


もらったもろこし。トウモロコシ。ゆでた後です。あまかったねえ。ごちそうさまでした。

Imgp5225z2

今年聞いたゆで方は、水から入れて、沸騰したら2~3分だそうです。

前は、15分くらいゆでていた気がする^^;

(芯まで食べる気か)



かぼちゃ。もらいました。うまかったねぇ。ごちそうさまでした。

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なんだっけ、ぼっちゃんかぼちゃ? とかいう小さいめにできるかぼちゃです。
ほくほくとして、栗とさつまいもの間みたいだった。
これはかぼちゃの煮物。
適当に切ったかぼちゃを鍋に入れ、ひたひたの水で、しょうゆ大さじ1.5位、砂糖大1位、塩ひとつまみくらいを入れて、煮ます。
かぼちゃを煮る時は、最初に水にかぼちゃも調味料も全部入れるという、その適当さを好んでおります。

これは冬瓜かなあ。多分、煮ても形がしっかりしてるから冬瓜だと思う。

Imgp3456z

まいたけと削り節のダシが出て、豚肉が入っています。
醤油味。塩ちょっとと日本酒も入れる。
けっこう旨かった気がする。(もうちょっと油を取らないとだめですかw)
豚の、一番安いとこ。なんて言ったっけ。切り落としっていうか。
あ、豚コマ豚コマww

冬瓜と夕顔って似ているけど、こちらでは夕顔のほうが一般的で、冬瓜はあまり食べたことがなかったです。
冬瓜は近年食べるようになった。
と言っても、あまりうまく作れないww
冬瓜は、他の食材と一緒に料理するのが合ってて、夕顔はそれ自体を料理するのが合ってる気がする。。。
干瓢になった夕顔はちがうだろうけど。

ところで、←検索フレーズranking7位の「明日に向って走っているイラスト」って、なに(・◇・)?
ていうか、なぜそれでうちがヒットするww

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2012年8月20日 (月)

ゆわご。Iron。 〔夕顔の調理〕

いっちょまえに育ってきたインターポット。 花が咲いてます~樹に実がなってます~

このごろけっこう頻繁にインターポットやココログにログインするようになったのだけど、なぜかというと最近、使うブラウザが火狐(Firefox 14.0)じゃなくてIron(SRWare Iron 20.0.1150.1)のほうが多くなったからで、私の火狐は積んでいるセキュリティ関連のアドオンのせいで、ココログ(とニフティ)にログインがしづらくてしづらくて、対してIronは同じくアドオンは入れているけど、表示も火狐ほどくずれず(それは自分が選んだアドオンのデフォルト設定のせいですが)、ログインも楽々。
すっかり気に入っているところです。

まあ、気になるところもありますけど。

1)今書いているココログの記事作成画面で、リッチテキスト形式(実際のページ表示通りに見たまんまで書ける)に対応していないので、たとえリッチテキストを選んでもプレーンテキスト形式にしかならない。
 あれ、文字の色を設定するボタンが見当たらないww Ironだと消える? なんか色々やりづらい。

2)ブラウザ(のインターフェイス?)に印刷のプリンタアイコンの追加ができない。ショートカットキーの「ctrl+P」でやったり、右上レンチを押下で「印刷(P)」を選んだりしてますが。。。

3)Ironだからというか、セキュリティ系のアドオンを入れたおかげで、ポイントサイトなどの案件申し込みの成果が正しくつかないんじゃないかとギモンが。。。
  それはうちの火狐についても言えることです。
  なので、案件申し込みだけは今度からわざわざIEでやろうかなと思っています。

4)目下これが一番不満なんだけど、Iron起動時、ブックマークのフォルダが何かの拍子にすべて展開されてしまうのです。
  終了時にすべて履歴やクッキーなどを削除するので、その関係があるのかなと思ったりもします。。。が、「全削除」実行については変えたくない。
  Ironやグーグルクロームは、ブックマークを表示したままにさせておけないので、代替策として私は、レンチマークからブックマークマネージャーを表示させ、そのページのアドレスをレンチマーク→設定→起動時の最後の項目「特定の 1 つのページまたは複数のページを開く」にチェックして登録し、必ず起動時にブックマークマネージャー(とホームの検索ページ)が開かれている状態にしました。
しばらくは、次の日起動してもブックマーク内のフォルダは変わりなく閉じているのだけど、何のルールによるのかある日フォルダが全部展開。。。うっとおしいww
いちいち閉じるのがうっとおしいww
もしかして、ブックマーク系のアドオンを入れたら、そんな問題は問題にならなくなるのかな。
今度入れてみるか。。。

****************************

ということで、本題。

Cocolog_oekaki_2012_08_20_22_08

こういうの知ってますか。
夕顔(ゆうがお)です。キミドリ色の皮です。大きくなります。食べごろだと60~70cmからくらい?

1m以上になる時もある。
夕顔は、「暗い暗緑色の皮の冬瓜ではない」ほうです。冬瓜はもうちょっと小さいというか寸胴な気がする。
冬瓜は調理してもけっこう歯ごたえというか梨みたいな?食感が残ってるけど、夕顔は調理するとしんなりなめらかするりっとした食感ですよね。食感が決定的に違うかな。

ゆうがおは業界(?)用語で「ゆわご」とゆう。
ちなみに、その業界ではキャベツは「たまな」でゴボウは「ごんぼ(う)」であるww
タラの芽は「だらぼう」だ。実は「タラの芽」なんてオシャレによぅ、って少し言うのが恥ずかしい。
どこって、一部の東北地方界www

夏になるとよく食べる夕顔です。自分に覚書。

【材料】
 ・ゆわご(ゆうがお)・・・鍋に入るくらい
 ・生の青い南蛮・・・丸々1本以内。輪切りに細く刻むんだったら2~3cm位でも十分じゃないかな。
  青い南蛮、この時期夕顔と時を同じくして一緒に実りますな。夕顔とセットで一緒に付いて売られていることもある。なければ乾燥の赤いのでもいいか。輪切りのだと辛さが足りない気がする。
 ・煮干し・・・大きいのか中くらいのを4~5本? 6~7本? (適当なw)
 ・ゴマ油・・・炒め用。少々
 ・醤油、日本酒(それかみりん)・・・適当。使いたい人は塩とか砂糖とか。

(1) 材料を切る。
 ・夕顔の皮をむく。タテに割ってわたにタネがあるなら取る。そうでなかったら別にそのまま食べちゃってる。
  最終的にタテ4つか6つか8つかに割って7mm前後にいちょう切り。
 ・煮干しのワタと頭を取る。包丁で2mm位にプツップツッと刻む。
 ・南蛮を切る。残しても保存をしておけないしなどという理由でまるまる1本使うなら、タネをとってタテ半分にしてさらに3つくらいとか出来るだけ大きめに切った方がいい。1本全部を細かく刻むとものすごいことになるよ。泣くよ。

(2) 炒める。
 ・鍋かフライパンにゴマ油を引いて、刻んだ煮干しと南蛮を最初に炒める。香ばしくなってきたらゆわごを入れて炒める。

(3) 少し煮る。
 ・汁気が出て透明になってきたら、醤油を入れて味を見る。日本酒を入れる。

  (入れたい人は、少し塩、少し砂糖とかを入れる。)
  フタをして少し煮る。

ポイントは煮干しの刻みとゴマ油の風味、だと思うな。青唐辛子もだけど。

煮干しを刻むって、なんか貧乏っぽいからかつお節で、なんてやると逆に甘くなって、なんだかな~な味になってしまうと思います。

出来上がり。

Imgp5189z

だいたいこんな感じ。
↑上でそう言っているのに今回は丸ごとの煮干しがなく、けずり煮干しを使ったのだった^^;
そうだ、そしてごま油も切れており、キャノーラ油で炒めたのだった。 (全然アレなw)

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2012年7月23日 (月)

インターポットと、小声のつぶやき。

インターポット
とんぼや・壱さんの庭を見に行く
前より少しわかってきた「庭」。インターポット。
↓前回の写真は、あちこち雑草が生えて石ころが落ちている状態だったらしいw
どの写真もほんとだ、モヤシ栽培かスプラウト栽培みたいだなあ。 >おっちさん

ちなみに、リアルでも去年買ったスプラウト栽培用の「レッドキャベツ」のタネの残りを、また平皿にスポンジ設置で栽培してます。
芽が出てます出てます。
その前に栽培していた分は、水やりが間に合わなくて乾いてきたことが度々あり、してやられ落下線と持ち直し上昇線との交差のせめぎあいを見せるもついに急速に成長減速、みるみる元気がなくなりかけてきたので慌てて収穫、味噌汁に落として急いで食べて、なかったコトにしたことは大声では言えない。
ここで小声でつぶやくことにしよう。。。


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